学習障害(LD)とADHDについて

2012年12月22日

 

こんにちは[wp_emoji2 code=”d003″ alt=”雨”]
あすはな先生スタッフの小泉です[wp_emoji2 code=”d233″ alt=”猫2″]

 

 

 

先週お伝えしていた西宮北口教室の子どもたちが作ったクリスマスツリーが完成しました![wp_emoji2 code=”d103″ alt=”クリスマス”]

 

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いかがでしょうか[wp_emoji2 code=”d150″ alt=”ぴかぴか (新しい)”] 子どもたちが「切る人」「張る人」など役割分担して、一生懸命作った作品です!

 

サンタさんにお願いしたプレゼントもこっそり聞かせてもらいましたよ[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”]

 

さて、今日は学習障害(LD)とADHDについてお話しますね[wp_emoji2 code=”d222″ alt=”ほっとした顔”] (※学習障害を以下LDとします。)

 

 

前回は「LDについて」をお話しましたが、

子どもたちの中にはLDとADHDの特徴もどちらも合わせ持っている子どもたちが多くいます。

 

 

ですが学習上において、

LDの特徴としての苦手さ[wp_emoji2 code=”d142″ alt=”がく〜 (落胆した顔)”] とADHDの特徴としての苦手さ[wp_emoji2 code=”d144″ alt=”ふらふら”] は違いがあります。

 

 

漢字の練習に取り組めず漢字を覚えるのが苦手!!という子どもさんの場合、

 

[wp_emoji2 code=”d082″ alt=”ダイヤ”] LDの特徴としての「書くこと」や「文字を見ること」などなど、苦手な点はどこなのか

 

[wp_emoji2 code=”d082″ alt=”ダイヤ”] ADHDの特徴として「集中することが苦手」や「宿題をするより遊びを優先してしまいがち」などなど、苦手な点はどこなのか

 

あすはな先生ではその子どもたちにあわせて支援を考えるために

 

どういう部分で苦手さがあるのかをしっかりと考えてから、支援に取り組んでいます[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”]

 

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