あすはな先生 臨床心理士による心理認知配慮型学習支援 個別学習塾・家庭教師・発達検査:発達障害(自閉症スペクトラム、ADHD、学習障害)・不登校・ひきこもり | 多様なニーズ(発達障害・不登校・ひきこもりなど)のある子どもたちを臨床心理士のチームが専門的アセスメントをおこない心理面と認知面に配慮した指導を実施

あすはな先生は子どもの個性と特性を活かした
日本初の心理認知配慮型学習支援&社会性発達支援サービスをおこなっています。

心理認知配慮型支援について

心理認知配慮型支援とは、臨床心理士が中心となり心理面(性格、モチベーション、自尊心等)と認知面(情報の取り入れ方、思考や記憶の仕方等)について専門的な視点でアセスメントし、一人ひとりの個性と特性の理解を行った上でおこなう学習支援です。特に発達障害や不登校・ひきこもりの子どもたちへの学習支援には専門的なアセスメントを通して多角的に子どもを理解する必要があります。あすはな先生では、10年以上前から臨床心理士が中心となり心理認知配慮型支援をおこなっており、医療機関や大学などの専門機関などからも信頼されており連携もおこなっています。

例:勉強嫌いで自信を失っており、言葉の理解よりも絵や図などの視覚的理解が得意なお子さんの場合

支援例:心理面への支援については、お子さんの理解できるレベルの課題から少しずつステップアップしていきます。できるだけスモールステップにすることで少しでも「できた」体験を積み自信に繋げます。また、漢字パズルなど遊び要素の課題を取り入れることで「嫌い」な勉強に取り組むハードルを下げていきます。
次に認知面への支援については、言葉による説明よりも、絵や図を駆使してできるだけ見て理解できるような指導を行います。